秋季リーグ 第2節

あいにくの雨天の中スタートした秋季リーグ第2節

前回の勝率ゼロを払拭すべく意気込んで挑んだ試合ではあったが、1試合目強豪ハドルズとの対戦。TDで先制したものの、そのあとの攻撃はシャットダウン。後半早々逆転され、試合終了間際に攻撃権を得たが攻めきれず、敗退。

続く、2試合目は千代田ヤンガーとの対戦。攻守とも奮起し、攻撃プランもうまくマッチして38点の大量得点で勝利。

今回の大会は、試合終了間際の決勝TDがことごとく決まらず、口惜しい思いをしました。今後の課題として、ここ一番の決め時のゲームプランを構築する必要があると考えます。

しかしながら、失点数はブロック内で最低で、ディフェンスがうまく機能した試合であった。

オフェンスの攻撃力UP再考せねば…

 

#12